Song Of The Resistanceの返金保証について

桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム Song Of The Resistanceの公式サイトは ⇒http://song-resist.com/

ブログをご覧の皆さん、こんにちは(^^)
今回は教材の返金保証についてです。

桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム
「Song Of The Resistance」の販売ページにも
書かれていますが、この教材には返金保証がついてます。

返金の基準がファイルの終わりにも書かれていますが、
返金してもらえる基準が「オーディションの合否」になります。

1年以内に歌手になるプログラム 「Song Of The Resistance」を
購入してから1年間、マニュアル通りに実践したにも関わらず、
音楽オーディションに合格出来ず、CDデビューの話がアナタに
訪れなかった場合、購入代金を全額返金しますというものです。

桐山さんのヴォイスディレクションを受ける事、
購入後に送られてくる購入者通信を解除しない事、
オーディションを受けた証拠を提出するなどの返金の条件があります。

私の意見ですが、返金保証がついてるからという理由で
「どうせダメだったら返金してくれるらしいし」とかいう安易な
気持ちで「Song Of The Resistance」を購入しないでほしいですね。

「Song Of The Resistance」の内容を見れば、中身が濃いので、
「1年後に返金申請すればいいや」なんて気も起きなくなるでしょうけど。

今回もここまでお付き合い下さいましてありがとうございましたm(_ _)m

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特典 Team Resistance(チームレジスタンス)について

桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム Song Of The Resistanceの公式サイトは ⇒http://song-resist.com/

ブログをご覧の皆さん、こんにちは(^^)

1年以内に歌手になるプログラム 「Song Of The Resistance」を
購入すると、これからプロの歌手として音楽活動を行うにあたって
役立つ桐山さんからの特典がプレゼントされます。

まず人気なのが桐山さんによるヴォイスディレクションです。
これは、自分の楽曲や歌を桐山さんに聞いてもらって、
桐山さんが後日聞いた感想とアドバイスを音声で送って下さるものです。
もちろん自分の曲が無い人はカラオケで歌ったもので良いです。

プロを目指してるわけでもない、好奇心だけで購入した私も、
桐山さんにこのヴォイスディレクションをお願いしました。

自分の曲が無かったので、カラオケで歌った曲を
Youtubeにアップして、それを聞いてもらいました。

後日、桐山さんが音声ファイルを私に送ってくれたのですが、
自分だけでやっていては気づかないような指摘をしてくれたり、
自分の長所をあげてくれたり、逆にもっとこうした方が良いなど
短所に対するアドバイスもして頂けました。

私はカラオケだったので無理ですが、作曲を自分でする人は、
この機会に自作の曲を聞いてもらい、アドバイスを貰うと良いでしょう。

そして「Song Of The Resistance購入特典」として、
「Team Resistance(チームレジスタンス)」に入る事が出来ます。

ここでは、同じプロの歌手やミュージシャンを目指す人たちの
ヴォイスディレクションやQ&Aが共有出来たりします。
他人から学べる事は本当に沢山ありますし、他のアーティストへの
桐山さんのアドバイスで気づきが得られる事も沢山あります。

「Team Resistance(チームレジスタンス)」には他にも、
・作曲編曲のアイデアを3倍以上にする9つのリスト
・音楽ファイルの形式を変える方法
・桐山達也さんによる作詞講座
・音楽活動初心者のためのスターターキット
・オーディションに合格しやすい選曲とは?
・作曲家志望の方に向けたサービス
・誰かのマネみたいになってしまう悩み解決
・ストリートライブについて
・なぜ1年でCDデビューが可能なのか?
・地方在住アーティストの可能性
・ファンを作りライブ動員数を増やす方法
・インターネットで自分の音楽を浸透させる方法

以上のようなものが特典として入手出来るようになっています。

これらのファイルを見たり聞いたりする事で、よりプロの歌手、
ミュージシャンとしてデビューするまでの道が近く感じる事でしょう。

「Song Of The Resistance」特典の体験レビューでした。
今回も最後まで読んで頂いてありがとうございました!

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プロの歌手、ミュージシャンを目指す皆さんに勘違いして欲しくない事

桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム Song Of The Resistanceの公式サイトは ⇒http://song-resist.com/

ブログをご覧の皆さん、こんにちは(^^)

私はSong Of The Resistanceを購入する前に勘違いしてた事があります。
この教材は「楽して1年以内にプロの歌手になる方法」ではないのです。

私は、「あっさりと歌のオーディションに合格し、プロになれて、
CDデビュー出来て、テレビ番組とかにも出られて、人気者になって
沢山の観衆の前で歌を披露出来るようになれるのか!」と思ってたのです。

Song Of The Resistanceは、楽してプロの歌手になれる方法ではありません。
はっきり言うと教材に書かれている事をフルに活用しながら、毎日一生懸命、
教材にある正しい音楽活動を1年間ぶっ続けるぐらいのものがないと、
1年でプロの歌手になるというのは無理があります。

しかし逆を言えば、Song Of The Resistanceの内容をしっかりと理解し、
最初の章から実践していけば、1年以内にCDデビューする事が出来るはずです。

教材を読めばわかる事ですが、CDデビューというのはスタート地点です。

プロの歌手やミュージシャンになりたい人の多くが勘違いしているのは、
オーディションに合格してCDデビューさえすれば、あとはレーベルが
勝手に宣伝してくれて、自分のCDが売れて、有名になって、テレビにも出れて
有名人になって、夢の印税生活でウハウハ・・・みたいになれると思ってる事です。

アナタにプロモーション費用をかけれるぐらいの何かがあるのなら、
会社もお金を払ってくれるかもしれませんが、基本的にCDデビューして
CDを売るのは自分自身だという事を理解しておいて下さい。

私の知り合いの某歌手は、CD制作し、レコード会社から買いとったCDを
ライブ会場で手売りしています。CDは買い取ってるので、赤字スタートです。
全部CDを売っても、ほとんど利益がないと言っていました。
まだ売れてるから良いですよ。売れなかったら大量の在庫を抱えます。

教材を見れば、音楽で生計をたてるというのは物凄く大変だって事が
わかりますし、音楽業界の現実を色々と知る事になります。楽してプロの
歌手になりたいとか、努力もしないで音楽で生計を立てたいとか、
そういう安易な気持ちでプロになりたいという人には、Song Of The
Resistanceを購入しない方が良いでしょう。読んで終わりになりますから。

「本気でプロの歌手、ミュージシャンになりたい」とか、「人に感動を与えたい」
「人の力になれるような音楽を作りたい」といったプロ意識は高いのだけど、
オーディションに受からなかったり、ライブにお客さんが全然来なかったり、
CDが売れなかったり、何年も音楽活動をしているけど、プロになるための道筋が
わからないような人にこそ、手に入れて欲しい教材だと思います。

はっきり言ってこのブログに訪れた人は運が良いですよ^^

プロの歌手やミュージシャンになりたいというほとんどの人が到達出来ない
CDデビューを1年以内に達成出来るわけですし、デビュー前後にすべき行動が
全てわかってしまうんですからね!ラッキー以外の何でもないです。

1年以内にプロの歌手になるプログラム「Song Of The Resistance」で
私が皆さんに勘違いして欲しくない事は以上になります。長文でしたが、
最後まで読んで下さいまして、ありがとうございました!

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Song of the resistance 第6章を読んだ感想

桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム Song Of The Resistanceの公式サイトは ⇒http://song-resist.com/

ブログをご覧の皆さん、こんにちは(^^)
前回の続きで、桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム
「Song Of The Resistance」第6章のレビューをしますね。

とうとう第6章まで来ました。「Song Of The Resistance」は、
この第6章で本編ファイルは終わりになっています。

今回の内容は、これから音楽業界で生きていく皆さんが
通るであろうインディーズレーベルの現状についてです。

まず、あるサイトが紹介されています。
このサイトを見る事でレコード会社が現在、どのぐらいの
数がこの国内にあるかがわかります。

そして桐山さんもおっしゃっていますが、このレコード会社の
中から、自分が所属するレコード会社を決める事になります。

もちろん、「誰でも」「楽して」「簡単に」ではないですが、
Song Of The Resistanceの内容を1章から5章まで実践してこれば、
オーディションの合格出来る実力を身に着けているため、合格するのは
そこまで難しいというものでは無くなってきていると思います。

次にどのような基準で契約するレコードレーベルを決めるのか?です。

まず、あまり知られていない事なんですが、インディーズレーベル
とは「自主制作会社」になるため、アーティストも制作費を負担します。
これは私もこの教材を読むまで知らなかった事ですが現実です。

桐山さんがいた事務所の例が載っていますが、CDを制作する事になってから、
CDが市場を流通し、デビューするまでには、皆さんの想像している以上の
人が動きます。どんな仕事でもそうですが、人に動いてもらうとなると、
お金が発生します。また決して安い金額ではありません。

桐山さんも教材でおっしゃっていますが、アーティストにお金を
払わせるなんて詐欺なんじゃないか?って思われた人もいるはずです。
「契約を結ぶ=会社が全て負担してくれる」と勘違いしてるからです。

私の知り合いの歌手なんかは、制作費の一部負担、作ったCDは全て
本人買い取りが義務付けられています。他の会社はどうか知りませんが、
制作費の一部+CD1枚1000円×制作したCDの数を本人が負担しています。

逆に会社の立場になって考えたらどうでしょうか?
自分の事務所に無名の歌手がやってきて、CDデビューさせる事になった。
あなたはこの無名の歌手にかかるモロモロの費用を全額負担しますか?
まず費用を全額払うような事はしないと思います。

さて、インディーズレーベルを自分が選ぶという内容に戻りますが、
レーベルもピンからキリまであり、ひどい所だと音源やジャケットも
作らないで150万円を請求する所もあるのだそうです。
だからこそ、自分の目で見て、自分でレーベルを決めないといけません。

桐山さんが、自分が所属するレーベルを決めるための対策を
あげてくれています。いい加減なレーベルを選んで失敗したりとか、
CDデビュー詐欺みたいなのにひっかからないようになるでしょう。

次に音楽専門用語とその解説が載っています。これから音楽業界で
仕事をする皆さんは絶対に覚えておいた方が良いですね。

以上で桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム
「Song Of The Resistance」の第6章のレビューを終わります。
これで「Song Of The Resistance」本編ファイルのレビューは最後です。
最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございました!

このレビューが「Song Of The Resistance」を購入されようと
思っている歌手、ミュージシャンの皆さんの参考になれば幸いです!!

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Song of the resistance 第5章後半を読んだ感想

桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム Song Of The Resistanceの公式サイトは ⇒http://song-resist.com/

ブログをご覧の皆さん、こんにちは(^^)
前回の続きで、桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム
「Song Of The Resistance」第5章後半のレビューをしますね。

オーディション攻略法の続きですね。

まず書類選考、デモテープ選考です。
必要なものは、基本、履歴書、写真、デモテープの3つです。

1つずつあげられてますが、まず履歴書の書き方。
これ、30代の私から見れば「こんなの常識でしょう」と
言ってしまいそうな事なんですが、歌手やミュージシャンを
目指す人は若い人が多いと思いますので、ここでNGになっている
ような事はしないようにした方が良いですね。

また、履歴書の内容だけでオーディションに合格する人が
沢山いると書かれてます!これは知ってるのと知らないのとでは
オーディションに合格する確率が天と地ほどの差が出るでしょう。

次に写真の撮り方ですが、これもいい加減なものはNGです。
具体的にどういう風に撮れば良いのかが書かれています。
ここでも写真1枚で合格になった人の話が書かれています。
こういう工夫の仕方1つで結果というのは変わってくるんですね。
これもオーディション合格する確率が上がるでしょう。

次が重要なデモテープですね。これがないと始まりません。
カセットテープはもう古いかもしれませんが、CD、MD、DVDなど
様々な形でデモテープが送られてくるんだそうです。
中にはプロモーションビデオを作って送る人もいるとか・・・。

楽曲はオリジナル曲でもカラオケでもどちらでもいいそうです。

DTMやMTRなどといった機材で多重録音して上手に編集した曲を
音楽会社に送った経験のあるバンドマンも多いと思いますが、
桐山さんは、どれだけお金をかけたかとか、良い音質で作ったとか
そういう要素は全然重要じゃないとおっしゃっています。

もっと大切な要素があるんです。皆さんも理由も無く、
お気に入りのアーティストの曲を聴いたりしないと思いますから。

履歴書や写真の部分にも通じる部分がありますが、このあとで
桐山さんが書かれている事がわかっていないと、どれだけ一生懸命
デモテープを作って送ったところで良い結果は望めないでしょう。

それからここでもNGな行為をしないように気をつけましょう。
空のテープなんて送る人がいるんですね。こういう事がないように。

次は、第二次審査(実技や面接)です。

ここで、桐山さんが過去に面接したアーティストとの面接中の
やりとりが載っています。プロの歌手、ミュージシャンを
目指している人のほとんどが、このアーティストのような
受け答えをしてしまうのが現実だと思います。
アナタも「そりゃプロになれないわ」って思われる事でしょう。

当然このような受け答えしか出来ないような状況だと第二次面接は
通らないです。この教材、Song of the resistanceの最初から
桐山さんが提唱している音楽活動を行っていないと、ここで詰まります。

逆に、教材を最初から真剣に取り組んで、桐山さんの推奨する音楽活動を
していけば、第二次審査の面接をあっさりクリア出来るという事です。

続いて、いくらプロの歌手やミュージシャンになりたいと言っても、
色々と言い訳を作って何も行動しない人がいますよね。

「オリジナル曲を持ってないから」
「作曲が出来ないから」
「良い歌詞が書けないから」
「楽器が弾けないから」
「バンドメンバーが足りないから」
「俺、歌上手くないから」・・・etc

他にもあるかもしれませんが、自分や自分の周り(環境)などを
言い訳にして全く音楽活動をしない・・・
こういう人は「プロになりたい」とか言ってはいけない気がする。

桐山さんも教材でおっしゃっていますが、出来ないなら
どうすればいいのかを考えていかなくてはいけませんよね。

この後に桐山さんが面接した女性で、作曲が出来ないので
カラオケに歌を吹き込んできた人のお話があります。

彼女の個性と工夫をこらした表現方法が面白く、魅力的で
桐山さんは「このアーティストのイメージを形にしたい」と思い、
合格させてCDデビューさせたのだそうです。方法はひとつではありません。
この彼女のお話から学ぶ事は沢山あると思いますよ。

次は、「●●出来ない人とは仕事を誰も仕事をしたくない」です。
別に伏字にする必要はないんですが、ここでもあるアーティストが
●●出来ないという理由で大きなチャンスを棒にふってしまってます。
こういう小さな事でチャンスを失くさないようにしたいものですね。

以上で桐山達也さんの1年以内に歌手になるプログラム
「Song Of The Resistance」の第5章後半のレビューを終わります。
かなりの長文になりましたが、読んで頂いてありがとうございました!

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